キッチンクロスのポーチ

キッチンクロスのポーチ

リネンのキッチンクロスで作ったポーチです。

麻素材は、さらりとして手触りが良いので夏向きだと
思います。

洗濯を繰り返して、布の目地が詰まってだんだん味が
でてきます。

女性は特に、手で触るモノに敏感だそうです。
布は特に、手触りの良さを感じます。

なかなか時間が最近とれないけれど、毎日コツコツと
手作りを楽しみたいです。

リバティ 花柄ポーチ

リバティポーチ

リバティというメーカーの布です。

花柄の布でポーチを追加で作りました。
ストラップ付きポーチは以前にも作りましたが、数少なく
なってきました。

そこで、少しずつ作業して作っています。

プレゼントにも喜ばれます。

花柄ポーチ
ファスナーの色を変えると雰囲気が変わります。

同じ布でも、ファスナーの色を変えるとイメージが変わります。

取り外しができるストラップです。

ストラップをポーチに付けると、持ちやすくなります。
かばんの中から、ストラップを持って出せばすぐに取り出す
ことができます。

ストラップはちょっとした飾りにもなって華やかになります。

リバティ 二段式ポーチ

リバティ二段ポーチ

バッグの中身をきちんと整理したいと思ったことはありませんか?

リバティ(LIBERTY)は、イギリスの会社の生地ブランド
です。

ピンクの花柄が上品な二段式のファスナーポーチです。
ゴールドのファスナーは高級感があり、上品な印象があり
ます。

このポーチは、筆記具を入れるために作りました。
本体にノート、通帳を入れ、外側のファスナーにはペンを
入れると、すぐに見つけやすくて便利です。

ファスナーポーチ
外側のファスナーを開けたところです

20cmのファスナーを使っています。 バッグに入れて、
持ち歩くのに使いやすい大きさです。 まちが2cmある
ので、通帳を5冊以上入れても余裕があります。

艶消しのビニールコーティング布です。 水に強い素材
です。水かかっても、軽くふくだけで 汚れることなく、
きれいなまま保つことができます。 長くお使いいただ
ける、ポーチです。

ポーチの内側
ポーチの内側です。

取り外しができるストラップがついています。 アクセ
ントになり、指に引っ掛けておくと落下を防ぎます。

サイズ
縦:13cm
横:開口部 21cm
横:底部 19cm
まち:2cm

素材 コットン 表は、艶消しのビニールコーティングです。

万年筆ケース

セーラー万年筆

セーラーの万年筆を愛用して3年になります。

この万年筆を選んだ理由は、キャップに描かれた錨の
絵が気に入ったのと、ペン先がピンクゴールドで中細
で書きやすそうだったからです。

ほとんど毎日のようによく使っています。
予定表を書くとき、手紙を書くときに使います。

この万年筆用のケースを作りました。

万年筆ケース

リバティというブランドの生地です。
ビニールコーティングされている布です。
触った感じは、つるつるではなく、さらりとした感じです。

赤い花柄とゴールドのファスナーが華やかな印象です。

万年筆ケース

ポーチのサイズは、幅が15cm、縦の長さは2.5cmです。
本当に万年筆が一本だけ入る大きさです。
ぴったり入ります。

もし、万年筆を大切に扱いたかったり、他のベンと一緒に
ペンケースに直に入れることに抵抗があったら、この一本用の
ペンケースに万年筆を入れてから、普段使っている数本入るペ
ンケースに入れるのがおススメです。

大切に扱いたい、一本だけのペンケース。
意外と便利で、よく使っています。

万年筆ケース

出し入れも楽ちんです。

クラッチバッグ

クラッチバッグ

クラッチバッグを自分用におろしました。

このクラッチバッグは、数年前に作ったもので、商品とし
て販売していましたが、先日MacBookを購入したのをき
っかけに、ケースを使ったら、どうだろうと急に思い立ち、
商品収納部屋から出してきました。

結局MacBookは、ぎりぎり入りませんでした。あと1cm
横幅が大きければぴったりでした。

でも出してみたら、気に入ってしまったので普段使いに
自分用にすることにしました。

クラッチバッグ

こんなふうに本を入れたりできます。
クラッチバッグは横幅が30cmなので、本を入れるのに
ぴったりでした。

クラッチバッグ

片面は、ネイビーに不揃いの水玉。

クラッチバッグ

片面は、濃いめのネイビーと白のストライプです。
そして、ポケット付きです。

クラッチバッグ

ポケットの内側は、ネイビーに白いドットでちょっと
凝りました。普通に使う分には、見えないけど開けた
ときにちらりと見える柄が気に入ったものだと、嬉し
いです。

使い始めたら、楽しくなってきました。
普段が楽しく、一歩ずつ前に進むために好きなモノだと
頑張れるような気がします。