通勤におすすめのバッグ

通勤バッグ

通勤におすすめのバッグです。

肩に掛けれるバッグです。

 

柔らかい帆布で、使いやすいバッグです。
無地なので色々なお洋服に合わせやすいバッグです。

バッグの回りにぐるりと一周ポケット深さ15cmの
ポケットを付けました。
外ポケットは、カシメ(持ち手を留めている金具)で
入口を二か所留めてあります。
中はつながっています。

内側にポケットが2つ、両側についています。
キーケース、ペン、手帳など小さいものを入れるのに、
ポケットがいくつもあると、とても便利です。

いろいろな洋服に合わせやすいです。
どの季節にも使えます。

 

持ち手は4重にして、4本の糸でステッチしています。
持ち手が本体に縫い付けてあるので、とても丈夫です。
持ち手の長さは48cmあります。
楽に肩に掛けることができます。

 

カーキはシックで上品な印象です。

 

落ち着いたイエローも人気です。

 

サイズ
縦:30cm
横:開口部 38cm
横:底部 27cm
まち:11cm
持ち手の長さ:48cm
持ち手の幅:2.5cm

素材
表布:8号帆布のコットン
裏布:ストライプのコットン

 

価格 9300円

 

商品ページ

道具のこと

気に入って使っているミシン、裁縫箱、はさみ、など
使うときに、楽しい、快適、爽快と感じるモノを選り
すぐっています。

なぜかというと、

それを使うのが楽しいと感じたとき、モチベーションが
上がるからです。

今日、読んだ本「アウトプット大全」の中で同じことが
書いてありました。

「楽しい」と感じたとき、幸福物質であるドーパミンが
分泌されます。

ドーパミンは集中力を高め、記憶力、作業する力を高める
ことができるそうです。

だから、自分を成長させるのに惜しみなく道具に投資する
のが良いです。

 

 

スマホケース 完成しました

スマホケース

オーダーをいただいたスマートフォンケース、完成しました。

作り始めたら2時間ほどで仕上がりました。
集中しました!!

 

ご注文をいただいたのは、ご近所さんです。

スマートフォンを持ってきてくれたので、本体のサイズを
計らせてもらいました。

布も見て選んでいただきました。

ケースは少し緩みを入れて作ります。
緩すぎず、きつすぎずって感じに作ります。

まずは、フラップ部分から作ります。
衣類につけたいとのことなので、かがんだときにスマホが
落ちないようにするためです。

本体とフラップにマジックテープを付けます。

スマホケース

 

スマホケース

 

ヴィンテージ帆布という布を使っています。
程良い厚みがあります。

スマホケース

トートバッグを作るときによく使う布です。

内布はブルーグレーと生成りのストライプ布です。

取り外しができるストラップを付けました。
これで、洋服やカバンに取り付けることができます。

 

シンプルだけどシックでカッコイイ感じに仕上がりました。

 

新しい事を始めるのに

新しい事を始めるのに、遅いということはありません。

先日、スマホケースを作って欲しいとご注文を
いただきました。

60代の女性の方からです。

ガラケーの携帯電話を長く使っていたそうですが、
スマホに変えて、LINEをするのが楽しいと言って
いました。

もっと早くスマホにすれば良かった。とも
言っていました。

そして、今日なんと89才の女性がスマホを使って
楽しんでいるという話を聞きました。

画面を指でスムースにタッチして使い慣れて
いるようです。

 

中には、メールが打てないとか、ガラケーが
売られなくなったら困るとか言っている方も
当然いらっしゃいます。

通話ができれば十分だと思っている方もいます。

難しいと思って始めない人と、新しい物が世の中に
出たら試してみる人と色んなタイプの人がいます。

 

新しい物、自分が知らないことを覚えて仕事に
採りいれることは、良いことです。

知らないことを知ると得しますよね。

早く仕事を終わらせたり、続けてやってみたら
簡単に出来るようになったとか。

だから私は色んな事に挑戦していきます。

その方が楽しいし、頭を使って考えるから
脳が活性化すると思います。

それに続けていくうちに、良い結果が出せると
信じています。

新しい事、知らなかったことを知る。
ずっと続けていきたいですね。

霧吹きで布のシワを伸ばす

針刺し

布のシワを伸ばすのに、アイロンでスチームを使えば、
きれいになります。

なかなかシワが伸びないときは、霧吹きでシュッと
水を噴きます。

 

スチームアイロンが無かったころ、アイロンと霧吹きがセットで
用意していました。

霧吹き

 

しまって置いたリネンはシワが取れにくかったので
全体に霧を噴いて濡らしました。

リネンの針刺し

 

これにアイロンをかけて、ぴーんと張った布になったところで
中に綿を詰め、針刺しができました。

針刺し